好きについて

どうも、あはれです。

 

前回、言ったように好きなものが分からない、あはれです。

好きなものが分からないので好きなものを好きなのか定義することにしました。しばらく好きについて語りたいと思います。

好きとは嫌いの反対!?分かりやすい?嫌いなものも少ないです。

とりあえず好きなものを並べてみます。

・食べ物!美味しいもの!

・服!一般的なもの以外、セレクトショップなどのもの!

・遊び!みんなでワイワイできれば何でもいい!

・趣味!興味を持ったもの!

なんかやっぱりザクっとしてしまいます。

そもそも好きの定義を決めないといけないのかもしれません。

好きとは何なのか考えましょう。好き「このみ」自分がいいと思ったもの!いいと思うことが多いというか少ないというか、、、

私にとっていいと思うことが多すぎて少なすぎるのです。

たとえば、道端のごみ!好きではないですよね?私も好きではないです。でも、それを拾ってきれいにできるチャンスは好きです。嫌いと好きの入り混じった状態です。この場合は嫌いの方が割合が多そうです。

そもそもの判定が曖昧です。好き嫌いは数字では表しにくいものです。感情的なものでとらえ方で変わります。まさに世の中!とおもってしまいます。

ではどうにかして好きを定義しないと私は好きなものが無いとなってしまいまいます。

やれやれですね。私は数字が嫌いです。感覚で生きてきたので、数字は絶対的なものなので嫌いです。好きを定義すると言うことは、数値に表すことになります。数値で表せないはずの感情を理屈をコネコネして自分の値を決めなければいけません。悪いことではないのですが今までやりたくなくやっていないことです。

自分が見たくなかった?所を数字化する。見える化するのです。気持ちは数字で表したくないですね。実際数値にする気はないです。数値見たく形にしていかなければ、この先も私は好きなものを好きと言えないでは無いかと思います。

長文になってきたのでここらへんで終わります。しばらくはお題について書き続けたいと思います。

 

それではまた